Focus notes

Feedbackを適切にすることが、凡人にできる最大の貢献である。

普通の人間と才能がある人間の違い

人にはそれぞれの才能がある

例えば、飲み会で幹事をやった場合に、場を盛り上げつつ、裏方の仕事もこなし、しっかりサプライズなんかも準備してしまう人もいれば、自分は基本的に動かず、後輩や部下を駆使して準備してしまう人、お店の予約だけの人、経験の差 だけとはいえない違いが生まれる。

こんな時、才能の違い。という奴を感じずにはいられない。

この客観的事実をビジネスに活かすという発想が当然では無いのはなぜだろうか?

 

どうまとめるのか?それが問題だ。

例えば、血液型。これは、主な4つの型に区分されている。まさか、血液型占いをビジネスで活用使用とする人はいないとは思うが、A型の人は新規営業に向いてない気がするのは、私だけではないだろう。(あくまでイメージの話であり、A型の人でスーパー営業マンなんて、世の中にはごろごろいることは、理解している。)

しかし、この血液型のように幾つかのパターンに才能を分けることができれば、その特徴を捉え、ビジネスへの応用がやりやすくなるように思える。

 

才能に着目したサービス

凄くステマっぽいのだが、才能を活かすというテーマに取り組んでいるサービスを紹介したい。

http://kronika.biz/services/152

このサービスが良さそうだ。

なぜなら、我々の生活になじんでいる五行の考え方をベースとしており、イメージしやすいと思える。

 

私は、どんな特徴があって、どう考えがちか?まずはテストを受講して考えてみたい。